TOKYO GOGAKU GAKKO

COURSESコース案内

COURSESコース案内

在校生・卒業生の声voice

2019年卒業 YUSUF さん バングラデシュ出身



学校での思い出は?
東京語学学校は大好きなところです。家族や友達を離れて日本へ留学したところで東京語学学校は私たちの家族になりました。
先生と学生の優しい関係で勉強や生活しやすくなりました。日本生活ではいつも学校のこと覚えています。
ちゃんと挨拶もできないうちに入学しましたが1年半で世界の難しい言語の一つ日本語を話す、読む、書くことも達成して社会人になりました。
それは東京語学学校の先生方のおかげです。大学や専門学校へ連れて行くことが死ぬまでに忘れません。
入学サポートとして学生たちに大学のオープンキャンパスへ連れて行くことが決して忘れません。

学校生活の感想は?
< 東京語学学校の教えるスタイルや教材は、日本の他の学校とは全く異なります。
学生と先生用のiPadでe-ラーニングの教材が教育制度に変化をもたらしたこれは短い時間でも簡単に学ぶ方法です。
東京語学学校は日本語の勉強だけではなく学生一人ひとりの夢を築くために努力している学校です。それ以外苦手な科目がある学生たちのために特別な気配りしています。

仕事や生活について
私は今鹿児島にあるソニーセミコンダクター製造業会社に働いています。仕事は日本全体的ソニーグループの業務システムの開発です。
仕事では日本語会話だけではなく依頼書を理解して仕様書に揃ってある条件通りにシステムの開発しています。
開発終わった後で日本語でテスト仕様書を作る担当も私です。毎日一時間チームメンバーと会議があってシステムを作る為に議論的考え方として発表することがなっています。
1年半だけ勉強した日本語でここまで仕事できるのが大変ですがうまくやっています。
母国出身誰もいない、外国人もすごく少ない所に住んでいますが同僚や近所の人々と中が良くなって楽しんで生きています。
日本へ来たばかりのころに日本語や日本生活のこと非常に欲求不満でしたが今は日本のこと大好きでずっと日本に住みたいです。
東京語学学校のサポートは私の立場をここに持ってきたので心から感謝しています。

在校生へのメッセージ
日本は世界で非常に独特な国です。目標を達するために適切な指針と日本語能力がとても重要です。
日本で新しい自分と未来を作る為に東京語学学校の熟練したフロ先生方の指示に従って一緒に頑張りましょう。







クアンさん ベトナム出身


私は今共栄大学の国際経営学部 1年生です。

学校での思い出は?
東京語学学校で学んだことを思い出すと少し懐かしいです。交流会や課外活動もあって、楽しく有意義に留学生活を送ることができたと思います。
東京語学学校の先生方には 精熱を持って日本語を教えていただいただけでなく、日本で生活する上で 困ったことや大変なことなど様々なことについて相談にのっていただき 教科書では学べないこともたくさん学びました。
東京語学学校で他の国の友達と交流できて、とても勉強になりました。先生方のおかげで大学に合格し、今、日本人の学生と一緒に勉強できるのが良かったと思います。

仕事や生活について
アルバイトをしながら大学で勉強することは とても大変ですが 自分の成長の為に良いチャレンジだと思います。
私の日本語学校時代の生活の思い出はこれからも私の人生の中の大切なページとして心に残って行くことで 本当に心から感謝しています。

在校生へのメッセージ
日本での留学を考えている皆さん、是非東京語学学校に来てください。





クサルさん ネパール出身

学校での思い出は?
東京語学学校での思いでは先生たちに教わったこと,日本語だけに限らずに日本の文化やマナーを学んだこと,一緒に勉強する人達と友達になって親しくなったことなどです。

学校生活の感想は?

東京語学学校の勉強はいつも面白く楽しみながら学んでいました。書道の練習や漢字の勉強が面白くて、その他にも課外授業のような遠足などが楽しいかったです。

仕事や生活について
今の大学生活はとても忙しいです。課題やテスト勉強がたくさんでアルバイトやサークルの時間が短くなってしまいました。
日本人の友達も少しづつできて、留学の仲間はいっぱいいます。今は友達と寮に住んでいるので、家賃はある程度普通です。

在校生へのメッセージ
これからの日本へ留学したい人へはメッセージとしては、第1に語学の勉強をちゃんとして本だけに限らずにほかの勉強ソースでも学ぶことをお勧めします。
そのあとに忘れてはならないこととしては、最初の時にどのぐらい日本語が話せなくて恥ずかしいでも自信を持って話すこと。
間違えたから直せるが自ら挑戦しないと人生には進めない。
「話したら一瞬の恥、話さなかったら一生の恥」をわきまえたいです。
頑張ってください。